シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

どんどんと広がっていく感覚

ひとつ決めて動き出すと、関連して他のことも動き出す。



ひとつ悪い癖が治ると他のこともよくなっていく(逆も然り)。



今日は一年近くお世話になっている学びの場の活動に、週末に参加する旨を伝えた。



そこからさらに出会いが広がって、自身の成長が加速する予感がある。



場が整う過程を、断片的ながらも観ていて、ハチャメチャでやばい状態から、次第によくなる方向性になるために、ひとりひとりが意識を目の前のことに向けて、真摯に立ち向かっていくことが、当たり前だけど重要だと、毎度毎度思います。



もっと自分も成長する!


もっと場のエネルギーを高めて循環させる!



愛情を与えられる人になる!



などといった、場の理念をひとりひとりが共有するから、共鳴してお互いに増幅しあっていけるのだなと、絶賛お勉強中です。

決めて大きく動くこと

今日は今日で暑い一日でした。


環境を変えるということで今日は、少しまとまった額のお金を動かしました。



企業で働いているときは、経費削減もある中で、それでも給料の何倍ものお金を動かすように情報を動かしていますが、いざ自分のことになると、まだまだ震える感じはあります。



お金は大事だなぁと。


そして、企業やビジネスでは、関わる人が多いし、大きな目的やビジョンがあるから、それと引き換えの恩恵に対してのお金というのは、みんなのお金として、エネルギー高く動いてるんだと思いました。



お金は使い方が肝心である、名言です。


浪費ではなく、投資。


お金だけでなく、時間もエネルギーもです。



拝読ありがとうございます。

決断の予約

習慣化するには、繰り返すことと、多様な角度から、インパクトのある刺激を加えることが必要になります。



加速しだしたら、車と同じようにギアを上げて軌道に乗せる、そのために、思いつくことは何でもかんでも試して、どんどん失敗する。



失敗したということは、挑戦したということ。



いろんなやり方をやる中で、本質的には同じこと、倒れても立ち上がる、休まずに駆け抜けるということが大切です。



上記のようなことを踏まえて、明日は何を決断しようか、ということを寝る前や起きたとき、常に考えてやってみるといいでしょう。



そして、あくまで頭はクリアにドライに。



非情であれというくらいに偏ってもいいでしょう。



さあ、どうするか考えてみて、寝てる間の宿題になります。



毎日決断したことを記録するように、その経過を淡々と見つめて、適宜喝を入れる仕組みを作るように、です。

「決める」ことによる精神の成長

人生は決断した分だけ進む。



そのため、1日に一回決断すれば、しない人よりもその分どんどん進んで変わっていけるという、シンプルなこと。



ここ数日は、決断をする機会が増え、自分自身としてもエネルギーが高まっていることを実感している。




よくある話ではあるが、田舎から都会に出てきて、Uターンして田舎に戻るという決断をし、関係各位にその旨を本日伝えた。



正直なところ、今の現状に留まれば、それなりに日々は過ぎていき、生活はしていける。



そうだとしても、決めて腹を据えて、自身をより厳しい環境に置かなければ、現状に甘えてしまう自分もいるわけだ。



そういった意味で、退路を断つ。



私自身、これで通算2つの会社に勤め、はじめの会社は丸3年、2番目の会社は1年半弱と、10年とか同じところに勤めている人からすれば、もしかするとまだまだ我慢が足りないだとか、いろいろ意見はあるだろう。



それはそれ。



自身の決めたことをやるために、より大変な状況にみずからを追い込んでいくように、覚悟を決めているだけである。



自身の弱音をここに置き捨てるという意味合いで記述するが、



「決断を繰り返すことを当たり前にする」



このことを忘れそうなので繰り返し書く。



環境が変わっても、人間は慣れていく、そうして、楽な方に楽な方に、堕落していく方向になっていく。



それ自体が、先々を見据えたときに、より大変な、後悔の大きい、取り返しのつかないことに繋がることを、肝に銘じるのである。



感情を吐き出して、頭をクリアに、徹底的に追い込む。



まだ本気ではないでしょう、もっとできるよということを、みずからに仕掛け続ける仕組みを構築しては壊し、たくさんの修羅場をこれからくぐっていくわけである。



挑戦と決断、その繰り返し。



失敗しても起き上がれば失敗じゃない。



勇気をくれた今までの人生の出会いに感謝。



大事なことなので繰り返す。



決断するからこそ、動き出せる。



人生は一度きり。



決断したように進む。



自分で決めたことだからこそ、本気になれる、むしろ他人の顔を伺っていたら、本気にはなりようがない。



使命を燃やす。



マインドセットしたら、あとはがむしゃらにである。



毎日の決断、限界を踏みこえることで、精神を成長させていけるという、人間としての機能を存分に活用するのである。



読んでいただきましてありがとうございます。

「決めている」ということをひっくり返さなくてよい

よく、相談をしたりされたりする際に、



「○○したいと思っているんですけど、、」


という文句を聞くことがあるが、




じゃあ、やってみたら?



ということをシンプルに発するようにしている。




やるならさっさとやっちゃわないと、誰かが先にやるし、タイミングを失うかもしれません。



言い方ひとつですが、



「○○することを決めています、そしてこのようにやっています」



そこではじめて、他人の意見や反応を見た上で、自身の軌道修正をやればよい。



やってもいないのにやってる気にはならない、これは当たり前のことです。



とにかく、やる。



やり続ける。



そこから見える景色がどんどん変わっていきます。