シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

見えないものの方が圧倒的

タイトルのように考えると、楽に過ごせます。


スマホで記事を書いていますが、書くためにスマホと自分の頭、手を使ってます。


しかし、記事をあげて読み返すと、そんなことは意識に上がりません。

見えなくなってます。


書いてるときも、息してるし、心臓動いてるし、地球回ってるし、意識に上げれば圧倒的に情報があります。



その中で、記事を書くためだけに重要なものにロックオンしていると、他のものは見えなくなります。


これは、損である。


記事を書くのは、いかに書いていないときに感じて、無意識レベルまで思考を回しているかが、アウトプットの質を左右する。


それを気づいてみると、24時間365日書いてるのと同じではないかと、繋がった体感を得ました。


書くことって無限にあるし、時間や文字にするから制限されてるんだ、と納得いきました。


そして今物理的に書いているのも、いかに日常で思考を加速していくのかを仕掛けるために書いている。


読むのも一緒。


ただ、書くと良いのは、自分の中の組み合わせを自分好みにカスタムできることだ。


これをら繰り返して慣れると、だんだん上手くなることを、確信している。


楽しんで書けば書くほど、ワクワクしてくるし、知らないことをどんどん知りたくなる。


良い循環のモデルを育てている気がして、非常に気持ち悪く、いい感じです。


つづく。