シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

ミニマリストは楽しい

ミニマリストは最小限の方向性にものとのつきあいを追求する生き方だと、個人的には、解釈している。


テレビなし

布団なし(寝袋)

洗濯機なし(手洗い)

車なし

少食

衣服はワンパターン


など、、、



目に見える範囲では、ものがない。


そして存在感が、薄い。


中身はどうかというと、人それぞれに、飛んでいる。


それを表現しようとして、ミニマリストブログを書こうとされる方が多い気がしている。


内面の世界を意識にあげて、大切にしている印象がある。


ミニマリストは、慣れると経済的で便利だ。


物理的な浪費が少なくなる。


変わりに、旅行、講演、読書、スポーツなど、経験の領域に重きをおく傾向がある。


ものって無くなるやん。


記憶は頭の中に詰め込めるやん。


自分は後者が好きみたい。


という主義である。


どっちでもいい!


ミニマリストはこだわらない。


こだわらないことにこだわるかというと、こだわらない、ループする。


興味をどんどん持って好奇心旺盛に動く。


物理的にもだし、頭の中でも、盛んに動く。


楽しいので、頭のなかのことを、すぐやりたくなるので、やってる。


努力やら苦労している感覚ではない、楽にリズムに乗って楽しく踊っている感覚。


行動が満足を伴って、ご褒美をすでにいただいている。


もっと行動すると、もっとご褒美を、自分自身からもらえる。


これは、やるしかないでしょ。


できることはできて当然である。


ミニマリストについて再度熱が上がってきたので、書いていってみる。


つづく