シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

水は高いところから低いところに流れる

逆をしようとすると、エネルギーが必要です。

まず視点を上げて考える。

イメージだけ先に山の頂上に行く。

そこから見たら、どう見えるか、想像して、同時に情報を集めていく。

そこにはどうやっていくのか、今はわからなくていい。むしろわかってたらいけてるでしょ。

わからないから、わかるために行動して、知識や方法を見つけようとする。

それはワクワクです。

まずみずからの内面で、視点を上げて、ゴールを決める。

見える世界が広がって、爽快で気持ちいいところにいる自分を確信する。

そうすると、進んでいれる。

楽しく前向き、やってみましょう。

大丈夫。

自分自身、できないと思ったが、それは気のせいだった。

するかしないかだけだった。

そして、どうやってかが想像できないものには尻込みしていただけだった。

覚悟して踏み出すと、スッキリ進むしかなくなり、安定していられない。

動いているのが当然という状態に慣れていってしまった。

そうすると、楽しくてしかたない。

もっとできるのにという、違和感が原動力となって、どんどんいける気がする。

もはや中毒である。

でも後悔はしていないのか?

意識に上げてみたが、していないとかしてるとかも、変化した自分からすると、あまり重要なことではないと思った。
過去には生きられないし、時間は有限だから。

いけるとこまで行くのみ。

ときには深呼吸して、またさらに未来に仕掛ける。

これで良いかなと思っても、そこからさらに仕掛ける。

止まれないように、未来のエネルギーを視点高く、前倒しで動かしていく。

どんどんいける。

嬉しくて楽しい気持ちが清々しい。

そんな世界に、周りを引き込みたいという思いも湧いてくる。

でも、押しつけない。

みずからが選択して気づくことが、何より財産になるから、1番美味しいところだから。

押し付けるのは、奪うということ。

尊重している自分からすると、その行動は、らしくない。

違和感とか、伝えたいというモヤモヤは、クリエイティブに課題解決に転用させる。

その繰り返しで、自分で自分を燃やし続ける人生を選ぶと、私は変わってしまった。

それが好きです。

つづく