シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

移行期を楽しむマインド

ここ最近、ぽっかりと空白ができたように、意識が上手く言葉を拾ってこれていない違和感が凄まじい。


ぼーっとしたまま、時間だけが過ぎてしまう感覚と、時間の流れが異様に遅く感じることが並列している。


環境が劇的に変わったわけではないが、目的を達成していっている側の意識に、身体も現実も追いついていないようだ。


知識が足りずに、言葉を知らなさすぎることが、ひとつの原因ではないかと、リラックスしている中で気づく。


本当だろうか?

何故だろうか?


と、すかさず問いかける。


答えは返ってこない、あるいは認識できていない。


見えていないこと、知らないことが膨大であり、気が動転している。


びっくりして呆気にとられている時間を、気づかずに過ごしていたような気がする。


この移行は、年に何度かあるが、今回は特に強烈で、その状態になっていることにすら意識が追いついていないようだと、今は意識している。


こうなると、戻りますか?もしくは、進ませますか?


と、問いかけられる。


進みます(即答)。


もっともっといける、いくことを選ぶ。


楽しみで仕方ないし、これを書きながら、新しく取り組むことが見えてきた。


みずからの感覚を意識にあげて、言葉にする。

そうして、おぼろげながら形にしてみて、また壊して、どんどん進める。

癖になりそうだ。

もっと上手に加速させていくには、どうしたらよいだろう?

行動してみて考えていく。


大丈夫だ、まったくもって大丈夫ではない。

止まってはいられないと、繰り返し刷り込む。

もういいかなと感じたときにこそ、さらに10倍、100倍で、刷り込む。


いける!


いくために、どうするか?


やる!


また激変していくことが楽しみです。


あなたもこんな体感はありませんか?


それでは!