シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

どういう絵を描いていくか

こんにちは。


絵は例えです。


やりたいことは実はやりたいことではないことも多々あります。

逆にやりたいことはやりたいことの場合もあります。

やりたくないことはやりたくないことかもしれません。

やりたくないことがやりたいことかもしれません。


やってみないとわかりません。


じゃあやればいいですし、やらなくてもいいです。


自分自身、面白そうと思ってやったことが、つまらなくてしょうがないと感じたこともあるし、


成り行きで始めたことがやめられないくらいハマったこともあります。


あんなことやってみたいな。

あの人みたいになってみたいな。


と、憧れたり妄想することは素晴らしいです。

夢を持つことはいけないことではありません。


こんな絵を描いてみたいと、夢を描きゴールを設定して行動していくと、思い描いた絵と違うものが現実では出てくることがあります。


そうしたら、そのときにまたどんな絵を描きたいのか、イメージを更新してみればいいです。

あるいは、絵を描く方法が違っただけかもしれません。


正解はないので、あなたが好きなように設計図を作れます。

方法もひとつではありません。

上手くいかない場合が出てきたときは、切り替えてまたやればいいです。

もうやーめた!となりそうでも、やめれない程気になれば、やればいいです。


もっと大きな絵を描いていけるのに、当初のイメージに止めておいたら、それは将来の損失になり得ます。


あなたはもっと可能性を引き出して、どんなときでも成長・変化していける存在なんです。


過去は関係ないです。


今この瞬間がスタートだとすれば、真っ白なキャンバスしかありません。


どんな絵を残したいですか?


リラックスしてゆったりと問いかけてみることをオススメします。


時間も越えて応答があります。


それでは!