シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

健やかであること

情報過多な現代社会で、


どのような情報を取り入れて処理し、


みずからを、より生産的・建設的に機能させ、


他者に、より活き活きとなっていっていただけるのか、


ということを、ずーっと模索している感じです。


そのために必要なこととして、


まず、自分自身が健やかであるということ。


それは、心の余裕というか、


「自分は自分」という、


弱さも認めた上で、


緩めてリラックスし、いろいろな知識や体感を、


育み続ける、ということにリンクしてきます。


私たちはどう在ることが、


嬉しいのか?


表現は人それぞれなので、


規定するものではないと捉えていますが、


日々何気なく過ごしている中でも、共感したり、同調したりするものがあるのではないでしょうか?


それってどういう意味や役割をみずからが持たせているのか、


一歩引いて観てみることで、


本当に望ましいのかどうかを、問いかけ続けるわけです。


なんで?何のために?


ということも浮かぶ気がしますが、


敢えてモヤモヤしつつも、


静かに淡々と、


練習していっている感覚。


上手くいかないだとか、抵抗があるというなら、


何かしら意識に上がりきっていない、


理想像や、心からの?望みがあるのかもしれません。


いずれにせよ、


まず、みずからを整えて、


当たり前?と思っている日常を、より一層観ていくことが、


一つのアプローチかなとも、


個人的には確信している。