シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

人とのやり取りで消耗しないコツ

人の言っていることを、何でもかんでも受け入れるわけではありませんが、


そしてまた、自分の言っていることを全部相手に押し付ける気もありませんが、


階段の踊り場に、


一旦、置いてから、判断する。


人から何か言われても、


真に受ける必要は、あなたが決めていい。


イメージをちゃんと作って、


周りの情報を動かす練習を日々繰り返しましょう。


あなたと誰かがいて、


階段を隔てて立っています。


どちらかが何か言ったり行動しても、


それがダイレクトにあなたに来ているわけではないことを、確信しましょう。


階段の踊り場に、まずは置かれたというイメージにして、


調整してから、


取りに行けばいいだけ。


攻撃的な発言は、良いところだけ取る。

不要なものは、返却(^ ^)


嬉しいことや、大切なことは、

何倍にも膨らませてから、


取り込む。


情報の伝達に、

何を載せるか、何を取るか、


ということを、


イメージしながら、


日々過ごす。


イメージは、


実体験で強める。


上記に書いた階段のイメージは、

実際にできる。

1人2役でもできる。

紙にメッセージを書いて、

受け渡しをやってみたら、イメージの中で、日々の生活に応用できる。


誰かとペアでやると、面白いワークショップにもなります。

相手は何を受け取って、何を拒否するのか。

見えない情報のやり取りを、見える化しましょう。


勝手にどうぞ使ってください。


やってみた人は教えてくださったら嬉しいです。

アウトプットして共有することで、身になって入ってきます。