シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

キャッチボールをすること

対話は双方向です。


断片的に何か言われたら、


補足を促す問いかけや相槌をして、


投げては返しを繰り返しましょう。


言われなくてもわかってるわい!


となるかもしれませんが、徹底してできているかは周りを見ていると、


???


と感じることもあります。


何かあったん?


何が?


どうして?


と言って、


相手が意識に上げれていないことを意識化してあげましょう。


そうすると、相手もあなたの言葉を受け取る準備ができてきます。


ゆったり淡々と、明るくハキハキとなど、そのときに適した非言語的な間合いはありますが、


徹底的に相手を見て相手になりきるくらいの気持ちで、


キャッチボールを楽しんでみることをオススメします。