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シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

んー、モヤモヤ

何をやりたいの?


何をやるの?

何が楽しいの?

何が嬉しいの?

何が悲しいの?

何にとらわれていませんか?

どう在るの?

どう過ごすの?

目が曇っていませんか?

曇らせていませんか?

知ったふうになってませんか?

過去を向いてますか?

未来を向いていますか?

現在に立っていますか?

目の前に大切なことがあることを見落としていませんか?

基本に立ち返っていますか?

ボトルネックを感じているはず。

どうとでもやるのは本人自身。

んー、、、

まあいっか、と手放すことに抵抗やシコリがあるなら、それが見たくて見たくないもの。

仮の答えを暫定的に設定して、

動くこと。

問いかけること自体が無駄であり、必要なこと。

グチャグチャにした上で、

あとは無意識に放り投げる。

呼吸の仕方を意識に上げて、ちょっと違うやり方を、やり方はわからないからこそ、楽しんで作り上げる。

そんなことができる。

外から見れば、

こうしてこうやってみたら良いのに、

ということが、案外わかるもの。

自分のことは意外とみえていないことが、改めてわかってくる。

だからこそ、他者と関わる、本を読んだり身体を動かしてみて、

全体の反応や縁起の移り変わりを、感じないところで感じる。

靄がかかっているからこそ、淡々と前に進み続けることを止めない。

曇っていた空が晴れたときの、見渡せる高いところが、大切なことを伝えてくれる。

そして、伝えてくれるということの双方向性として、私たちも伝えている。

天井や限界、制限なんてなかったのだと。

大切なことはいつも空が教えてくれる、ありがとう。