シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

疲れにくい身体のためのメモ書き

・自分の実年齢を半分だと想定して、そうならば今どうしているのが自然か考えて、実際にそうしてみる。

例えば20以上40歳未満は全員ティーンエージャーです(^ ^)


・息を吐くときに身体を緩める。

イメージとともに心身を同調させる感じ。

例:浮き輪の空気を抜いて、浮き輪がしぼんで緩んでいくのと自分が空気を吐く感じを合わせる。


・湯船に浸かったときの暖かい気持ちいい体感を、覚えておいて日々引っ張り出す。

そのために、体感中に思い出すきっかけを作っておく(例えば胸に手を当てる動作や、湯船という言葉を合わせこんで、記憶や意識状態を一瞬で引っ張り出せるスイッチにする)。


・歳だからという言葉は使わない。

年齢は本質的には関係ない。


・感謝は素直に伝える、褒められて謙遜は不要。感情や体感を表す言葉をプラスアルファで添える。

「ありがとう、嬉しい」

「ありがとう、スッキリした」

など。


・悩んでいることも、自分の心が生み出しているのだから、

「悩んでいるなら、悩むのをやめたら?」

という選択が人間にはできる。


・望む未来のゴール(果てなく続く)に対して、今の自分がそれを達成している意識状態になってしまう。

今そうだから、その延長としてその未来に進んでいくというシンプルなことである。過去志向や他人の評価は本質的には関係ない。


・座るときは坐骨を意識に上げ、坐骨で座る。


・立つときは踵重心、同時に頭のてっぺんから糸で吊り下げられているイメージ。余計な力みは不要、力みが意識に上がればそこを緩める(呼吸を意識しながら)。


・自分にとって重要なものごとを、人生、仕事、趣味、恋愛、人間関係、健康など、いろいろな領域で5個挙げてみる。そしてそれらを客観的に見て、

「より大切なものがあるんじゃない?」

という可能性も考えてみる。


・体重なり身体の状態(外見でも内面でも)を、望ましいと設定している状態になっている人やものの写真なり文章なり、その情報を見える化して無意識に擦り込むようにする。

例:携帯の待受画面に設定する、日常使いのカバンに貼り付ける、など。


・なにごともやったら記録する、アウトプットする。

自分にでもいいし人(自分が取り組んでいるという情報を共有していることがスムーズ)に対して、伝える。

根本的には、伝えるために自分の頭の中で処理して脳に擦り込むため。


・見返りなしで人にプラスの働きかけをする。

シンプルでいい、笑顔で接するだとか、日頃の感謝の気持ちをつたえるだとか、何でも。


他にも思いついたらコメント欄に。


共有して広げていくことで、周りも自分も豊かで幸せに(^ ^)