シンプルライフ時々晴れ^ ^

周りをよく観て、自分も観えてくる

すぐやる、よりも、勝手にやってた、を目指すという先駆け

ものごとを処理していく上での大事な要素として、


レスポンスの速さを挙げます。


入れたら即出して、反応速度を上げていく訓練を絶えずやることで、身体が先に動いた、


という状態を作り出すことが狙いです。



無意識レベルで動くということです。


どうやるかって?


やるだけ。


感情的に反応するではなくて、


機械的に反応する。


機械的に反応するための動力源、燃料として、感情を使う。


言葉にすれば単純です。


やるなら、やってみる。


返事は0.1秒でハキハキと。


対話ではキャッチボールをサクサクと。


「どういうことですか?」

「こういう理由ってことですか?」

「他には?」

「具体的には?」

「整理すると、こうこうこう?」


動き出すと、自転車と同じ。


動いている限り止まらない。


冷静に動いているのを観察している客観的な自分がいることをイメージした上で、


淡々とやれば、見えてこなかったものが見えてきます。




またねー。